I think the biggest innovations of the 21st century will be at the intersection of biology and technology. A new era is beginning.
by Steve Jobs
幼虫だったアオムシがサナギになり
色が変わってきな・・・と
思ったのもつかの間、
アゲハチョウが羽化していました。
サナギの中でシワシワと縮んでいた羽が
みるみる広がり大きくなり
とても美しい蝶になりました。
しばらくすると
パタパタと強く羽ばたく様子を見せました。
そのあとしばらくして
公園から無事羽ばたきました。
子どもたちは
喜んだり、応援したり
色々な気持ちの変化がありました。
幼虫、サナギ、成虫、と
大きな変身を見せてくれて
ありがとう。
Youtubeからも
旅立ちの様子をご覧いただけます。
Travel makes one modest. You see what a tiny place you occupy in the world.
by Gustave Flaubert
オーストラリア研修では
ブリスベン市民の癒しのスペース
New Farm Park という公園を訪問しました。
ここでは、本場の
オーストラリアスタイル
BBQを体験させて頂きました。
公園ではたくさんの家族がくつろいでいて
とても平和的で良い雰囲気でした。
BBQでは
カンガルーのお肉も
ご準備して下さっていました。
Kangaroo meat みんなの感想は・・・・
なんと大好評でした!
この日も自分の殻を破り
日本から離れたオーストラリアの地で
新しいチャレンジの数が増えました。
研修員のみんなが日ごとに
たくましく成長する姿を目の前で見て
とても嬉しく感じた職員一同でした。
The world is a book, and those who do not travel read only one page.
by Saint Augustine
いったいどこの海?やはり海外?
と思ってしまうほど、
美しい海を見つめるのは・・・
ものまね上手でも知られる
Moe先生です。
「BKGガリバー旅行記」の
第3回目の投稿。
この世界レベルで美しい海、
なんと海外ではなく国内
与論島(鹿児島県)です。
与論島へは飛行機またはフェリーで
こんなきれいな海が見られる与論島へは
飛行機またはフェリーで行けるそうです。
例えば、那覇からだと
飛行機で約40分、フェリーで約5時間。
Moe先生は行きと帰りを別の方法で
両方のルートを楽しんだそうです。
写真は飛行機からの景色で
他の島々も見えたとのこと!
すごく素敵ですね。
トップの写真はフェリーからの景色です。
与論島での楽しみ方
ここ数年で2度
この与論島を訪れたMoe先生。
リピートした理由
与論島の良さを聞いたところ・・・
ひとつめは
美しいビーチと海だそうです。
ずっとビーチでのんびりできる
そんな気持ちになる場所
しかも
人が本当に少ない(いない)そうで
空港や港にいた人々は
いったいどこに?という
静けさだそうです。
Close-upの写真でも
海の美しさが際立っています。
与論島では
自転車での移動も便利で
島を一周するのも
自転車で可能なサイズだそうです。
信号機はなんと島にひとつ。
それも実は交通に必要ではなく
子ども達の教育のために
一応、
一機のみ設置しているとのこと。
車の数も少ないのでしょうね。
与論島のグルメ
Moe先生が教えてくれた
与論島の美味しいものは・・・・
モリンガ麺と鶏飯です。
お蕎麦のようなパスタのような
モリンガ麺は
少し苦みのある与論島産の植物が
練りこまれているそうです。
どちらも美味しそうですね!
異次元な星の美しさ
写真では
全く撮りきれてなくて・・・
とMoe先生が共有してくれた
与論島の夜空の写真。
とんでもなく
美しい星空を
見ることが出来たそうです。
お昼はビーチで
夜は夜空を見ながら
与論島って
すごくリラックスできそうな場所です。
お気に入りの場所
今回のBKGガリバー旅行記は
Moe先生のお気に入りの場所を
紹介してもらいました。
加工でもAIでもない
こんな世界を実際に見たなんて
世界観が変わりそうですね。
同じスクールで日々過ごしていても
十人十色
本当にそれぞれの個性が光る
ブライトキッズガーデンの先生。
次回の投稿もお楽しみに!
その他のおすすめ記事
You need a whole community to raise a child. I have raised two children, alone.
by Toni Morrison
地域コミュニティにご協力頂き
子ども達に人気の職業のひとつ
Police Officer おまわりさんに
交通安全教室を開催して頂きました。
ていねいなお話に
子どもたちはしっかりと耳を傾け
信号について、横断歩道の渡り方
「としお」「いかのおすし」について等
様々なことを教えて頂きました。
子どもたちは自分の絵を描いて
御礼のメッセージと共に
Thank you card を作りました。
家庭、教育施設、地域コミュニティが
協力して子育てに携わっていく大切さを
改めて感じた午後でした。
YouTube や Instagramからも
スクールの最近の活動の様子をご覧いただけます。
It's weird how me and that insect are miles apart in terms of lifestyle, yet we both like a biscuit.
by Karl Pilkington
今クラスルームでは
アゲハチョウの幼虫
テントウムシの幼虫が
次々とサナギになる様子を
子どもたちが日々観察しています。
写真は、つい2-3日前に
二匹目のアゲハチョウの幼虫が
サナギになる前日
子どもたちに目の前で
生きるパワーや身体の仕組みを
見せてくれた様子です。
子どもたちは、テントウムシの幼虫も
よく見てスケッチをしてくれました。
来週もまた
成長の変化を見せてくれるのが楽しみです。
●カブトムシの幼虫をお譲りします●
お友だちのおうちで
カブトムシの幼虫がたくさん生まれました。
お家で育ててみたいお友達は
職員までお声かけ下さい。
先着順になります。
See you next week!
Music is the universal language of mankind.
by Henry Wadsworth Longfellow
●まるで海外の英語キャンプ
海外からの30人ほどの
お兄さんお姉さんキャストと
子どもたちが一緒に舞台を作る2日間。
今年もハートグローバル北九州の
ワークショップが開催されます。
英語と日本語のバイリンガルインストラクションで
まるで北九州市にいながら
海外の英語キャンプに参加しているようです。
子どもたちが自分の殻を破り
挑戦する姿に毎年涙してしまうイベント。
小学1年生から高校生まで対象の
忘れられない最高の経験となるワークショップです。
初めての方も是非体験されてみてください。
●関連イベントも開催決定
ハートグローバルのキャストにも会える
イベントが北九州で開催されます。
●ブライトキッズガーデンでも説明会開催
ハートグローバルについて
もっと知りたい方のために
説明会が開催されます。
オンライン説明会の他、
対面でいくつかの会場で。
ブライトキッズガーデンでも
5月30日(土)14:00~
説明会が開催されます。
お気軽にお越しください!
Nature is the best teacher, and she has plenty of lessons to offer children.
by Mary Hofman
クラスルームでの活動を
日々楽しむスクール生のお友だち。
屋外活動も大好きです。
スクールから徒歩圏の場所に
公園や屋外スポットがいくつかあります。
おにごっこ、フリスビー、縄跳び
木の実や枝を使ったあそびなど
子ども達は様々なあそびを楽しんでいます。
美しい季節を満喫しましょうね。
See you all tomorrow!
There is a life before and after the voyage, there is a live before and after Thailand.
by Gregg
タイの仏像の前で
合掌するChris先生。
「BKGガリバー旅行記」の
第二回目の投稿です。
第一回目のMisuzu先生に続き、今回は
子ども達や先生達をいつもほめてくれる
Chris先生の最近の旅行について聞きました。
カナダ出身のChris先生、
こんなに合掌が似合うカナダの方は
他にあまりいないと思います。
1年に3回!
緑あふれる景色の前の1枚。
National Park(国立公園)の
看板の前で爽やかなポーズです。
タイにはこんな所もあるのですね。
さて、Chris先生はこの約1年で
3回もタイを訪問したそうです。
バンコク、チェンマイ、ペッチャブーン等。
タイ料理ファン
以前からよく訪れているのかと思ったら
この3回が初訪問だそう。
最近の大ヒット旅行先のようです。
そんな密なリピーターになったのには
何か特別な理由があるはず・・・と尋ねたら
お気に入りの理由は、何と言っても
Thai food がすごく口に合うからだそうです。
その理由の通り、
食事の写真をたくさん共有してくれました。
どれも野菜が豊富でおいしそうですね。
タイ王国の別名は
Land of smile 微笑みの国。
人々はとてもフレンドリーです。
タイ語のフレーズを
時々教えてくれるChris先生。
現地にお友だちもいるそうです。
観光や生き物
タイの気候は1年中暖かく、
冬らしい季節がなく
のんびりした雰囲気だそうです。
観光地も多く
訪れた場所の写真をシェアしてくれました。
ゾウ、サル、サソリなど
タイならではの生き物にも
出会ったそうです。
サソリに刺された経験もあるとのこと!
ゾウの公園のような場所には
行ったことがあるけど
ゾウの背中に乗りたいとは
思わないそうです。
最後はデザート
こちらはデザート系の写真です。
ココナツの実の
ジュースを飲むChris先生。
背後の古い小屋風の
建物が気になります。
タイのデザートも美味しそうですね。
Chris先生は、小・中学部との
クッキングクラスも担当していますが
初めてのクッキングレッスンは
タイ料理のガパオライスでした。
また、本場のタイ料理が
学べるかもしれませんね。
ちなみにその横の写真は
幼児部とネパールについての
レッスンを行っているところです。
ブライトキッズガーデンの先生は
休暇中に海外や遠方で
知見を広げる活動をすることが多いです。
世界で見たこと知ったこと感じたこと
これからもどんどん
子ども達にシェアしますね。
☆こちらもおすすめ☆
Nature provides a free lunch, but only if we control our appetites.
by William Ruckelshaus
スポーティな自転車通勤の
ダニエル先生は
主にアフタースクール担当です。
人に優しいだけでなく
地球に優しい事でも人気です。
サマースクールを担当した時に
リュックに装備しているソーラーパネルを
みんなに見せてくれました。
自転車移動の時に
リュックの上に降り注ぐ
太陽のエネルギーを集めている先生
「地球に優しい?それだけでなく
太陽光を貯めてそのエネルギーを使えば
その分、電気代がフリーになってお得だよ。」
と、教えてくれました。
お天気の良い日は
リュックから取り外して
クラスルームの窓際に置き
屋内でも太陽の光を集めています。
そんなダニエル先生が先週
新しい帽子を被っていました。
よく見ると
ひさしにソーラーパネルが!
いつもの持ち運びのソーラーパネルに加え
持ち運ぶことも不要(着用)の
帽子型ソーラーパネルでした。
USBポートも付いており
そのまま携帯その他の充電可能です。
少し女優帽にも形が似ていてエレガント。
アフタースクールのお友だちも
思わずトライしてみていました。
再生可能エネルギーを毎日生み出す
人にも地球に優しい先生
アフタースクールの皆さん、
これからも英語で
色々なことを教わって下さいね。
サマースクール申込受付中
Change is the end result of all true learning.
by Leo Buscaglia
お顔のパーツについて
幼児部のお友だちが学びました。
ブライトキッズガーデン生は
英語でお顔のパーツの名前を
たくさん知っています。
今回、工作やゲーム等
様々な活動を通して、改めて
お顔のパーツにまつわる表現
活動を通して広がるコミュニケーション
英語で学び英語で思考することで
更に幅広く考える力が身に付きました。
Great work, everyone!
Pizza Craft
If I create from the heart, nearly everything works; if from the head, almost nothing.
by Marc Chagall
アートの時間が大好きな
小中学部の仲間たち。
この日は、
スイス生まれのドイツ人画家
Paul Klee パウルクレーの作品
Around the Fishにインスパイアされた
芸術に挑戦しました。
黒に描いた昆虫たちです。
黒の上に描かれた昆虫たちは
今にも動き出しそうな迫力。
白い紙に描く時とは
全く異なる印象です。
自由な発想を大切に
表現する力や感性が輝く
スクールの小・中学生です。
ゼロから1を生む
これからを
生きる世代に欠かせないスキルも
積み重ねています。
6/5(金)
オープンスクールを開催します
お気軽にお越しくださいね
When I was growing up, my mother would take me to plays and museums, and we'd talk about life. Those times helped shape who I became.
by Jill Scott
ブリスベンのお天気は
写真で見ても気持ちが良さそうですね。
実際にとても爽やかで
過ごしやすかったです。
オーストラリア海外研修のこの日、
ブリスベン市民にお馴染みの
を訪問しました。
川沿いの道中には
Brisbane の文字のモニュメントが。
記念撮影を行いました。
だんだんと
賑やかな街並みになってきたと思うと
クイーンズランド博物館が目の前に。
光のたくさん入る入り口が印象的です。
さて、博物館の中に入ると
研修生たちは一気に引き込まれ
入り口近くの展示物を観察し始めました。
昔のカンガルーは
今のカンガルーより
かなり大きかったみたい!など
色々な発見がありました。
また、コウモリの特設会場があり
コウモリへメッセージを書くセクションも。
オーストラリアでは
自然界で大切な役割を持つ
コウモリとの共存を目指しているそうです。
コウモリを守りたいという願いを込めて
一人一人がメッセージを書き残しました。
その他、
オーストラリアに住む動物たちの
展示が数多く見られました。
前日に訪れた
Lone Pine Koala Sanctuary で出会えなかった
Wombats ウォンバットの剝製も見つけました。
ミュージアムショップで
それぞれがお土産も購入しました。
ブライトキッズガーデンの
好奇心いっぱいの子ども達にぴったりの本を
スクール用に購入したので
機会を見つけてご紹介させて頂きます。
もっと博物館でゆっくり時間を過ごしたい…
そんな思いもありましたが
この日の午後は
公園でのバーベキューの予定があり
ここからバスで出発しました。
行先は
New Farm Park (公式ウェブサイト)。
またこちらでシェアさせて頂きますね。
サマースクール申込受付中!
SNSでもスクールの様子をご覧ください
The Earth is something we all have in common.
by Wendell Berry
毎年 4月22日は
世界中が地球を大切に考える日
Mother Earth Day.
今年もユネスコスクールとして
小・中学部が全て企画して
幼児部のお友だちと一緒に
クラフトやゲームを楽しみました。
ペットボトルのフタを
箱に入れて点数をゲットするゲーム
Earth Man のクラフト
Earth の形のハンドバッグ
Paper or Plastic?ゲーム
みんなで作ろう大きな地球アート
等、どのセクションでも
子どもフレンドリーな形で
地球のことを良く知ることが出来ました。
Everyday is Earth Day.
毎日がアースデー
という気持ちで、2026年も
ユネスコスクールとして過ごします。
オープンスクールのお知らせ
Each day of our lives we make the deposits in the memory banks of our children.
by Charles R. Swindoll
こちらの写真は
オーストラリア研修中
クリケット体験の後に参加の子ども達同志が
仲良くなり交流しているところです。
引き続きオーストラリア研修のレビューです。
これまでの記録はこちらをご覧ください。
Lone Pine Koala Sanctuaryで
コアラとの触れ合いの後は
現地の子どもたちと一緒に
クリケット体験に参加しました。
クリケットはオーストラリアで
大人気のスポーツで
スポーツとして楽しむだけでなく
友達とビーチで楽しんだり
家族で観戦したりと
子どもにも大人にも身近な活動だそうです。
到着すると優しいコーチが
帽子と冷たいお水で迎えてくれました。
地域のお友達も準備万端でした。
コーチから
注意事項やルールのお話の後は
チームに分かれてすぐに体験開始です。
オーストラリアで人気のスポーツを
子どもたちが本場で体験できる機会に恵まれ
同行の職員も感激でした。
楽しいクリケット体験の時間も
あっという間に終わり
日暮れの時間になりました。
この日はFish and Chips をみんなで頂きました。
英語の絵本やワークブックでよく登場する
フィッシュ&チップス、大きなサイズが印象的です。
サクサクのFish & Chipsを手でちぎりながら頂き
伝統的な本場の食べ方も体験しました。
コーチのワイフ、ヌレルさんは学校の先生。
みんなが食べている間に、
オーストラリアの動物のお話をして下さいました。
Lone Pine Koala Sanctuary で見た動物などについて
みんなで報告しました。
ホテルに戻りジャーナルタイム。
ジャーナルタイムでは
その日に発見したことや感じたことを
先生と一緒にまとめ
一日を振り返ります。
Cooking is at once child's play and adult joy. And cooking done with care is an act of love.
by Craig Claiborne
ゴールデンウィークを
いかがお過ごしでしょうか。
優しく愉快な
ブライトキッズガーデンの
先生を知るシリーズ。
前回のMisuzu先生の旅行記に続き
今回はAlex先生のお料理紹介です。
子ども達とイギリス英語で
↑ 幼児部のお友達とピザ工作を楽しむ&小・中学部の仲間とカードゲームに取り組むアレックス先生
Alex 先生はイギリス出身
本場のクイーンズイングリッシュを話し
楽しくアカデミックなレッスンはもちろん
子どもたちは
先生とお話しすることが大好きです。
スクール生のお友達は
先生と自由に英語で話す機会があるので
お話したことが
お家で話題になることも
あるかもしれませんが
今回は、こちらでも
先生の休日の過ごし方や
趣味などご紹介致します。
本格派!
ラム(羊肉)のシェパードパイ
アレックス先生が
年に3-4回作るという
イギリスの伝統料理
Shepherd’s Pie のご紹介です。
シェパードは「羊飼い」の意味で
その名の通り、羊の肉(ラム肉)を使います。
Alex先生がしっかりと説明していたのは
シェパードパイを
牛肉で作る国があるようだけど
本当のシェパードパイには
lamb羊肉 を使うとのこと。
(先生、
しっかりと説明させて頂きました!)
ラム肉と他の材料を調理する間に
横でジャガイモをゆでてマッシュポテトに。
調理したラム肉と野菜の上に
マッシュポテト、チーズ、
コショウを乗せます。
ちなみに、ラム肉は
スクールからすぐのスーパーで
買えるそうです。
何だかおしゃれに見える鍋
全体に更に火を通すと・・・・
ラム肉のShepherd’s Pieの完成です!
写真をよく見ると
シェパードパイが土鍋に入っていました。
隣にワインも並んでいたりして
土鍋がおしゃれに見えるのは
気のせいでしょうか。
見れば見るほど、
違和感なしの素敵な見栄えです。
取り分けた写真を見ると
シェパードパイは断面もきれいですね。
お玉も大活躍です。
Alex先生の料理がきっかけとなり
お玉の便利さが
イギリスにも伝わるかもしれません。
冬の料理シェパードパイとラム肉談義
先生にお話を聞いたところ
このシェパードパイは冬の料理とのこと。
チーズ、ポテト、
ラム肉のコンビネーションが
写真を見るだけで、心も体も温まり
本当に食欲をそそります。
また、アレックス先生に
ラム肉について語ってもらうと
・ラム肉は日本でも手に入るけど、
ひき肉がないので小さく切るのが大変
・ラム肉について日本の人に聞くと、
「大好き」か「大嫌い」に分かれる印象
・市内にラム肉専門のレストランがある
とのこと。
もっとラム肉や料理について
知りたくなりました。
創造性や工夫はスクールでも
今回は料理から
先生のクリエイティブな一面を
垣間見ることが出来ました。
クラスルームでも
お金でじゃんけんゲーム
先生の工夫いっぱいの活動を
子どもたちはオールイングリッシュで
毎日楽しんでいます。
また、Alex先生や
他の先生のスクール外での様子
こっそり聞いて共有しますね。
See you at Bright Kids Garden!
